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Runtastic for docomo式 フルマラソン完走トレーニングプログラム プロマラソンランナー原田拓氏監修。フルマラソン完走に向けて、本番3ヶ月前から『Runtastic for docomo』の4つのアプリを有効に使ってトレーニングができるプログラムです。Runtastic for docomo式 フルマラソン完走トレーニングプログラム プロマラソンランナー原田拓氏監修。フルマラソン完走に向けて、本番3ヶ月前から『Runtastic for docomo』の4つのアプリを有効に使ってトレーニングができるプログラムです。

原田 拓トレーニングメソッド

「トレーニングに一貫性を持たせる」「トレーニングに一貫性を持たせる」

走る回数、休む回数、筋トレの回数、1週間の合計走行距離、1日で走る最大距離、走るペースにルールをつくり、そのルールをもとにトレーニングを行うことが大切です。一貫性を持たせることは、記録の向上に繋がり、ケガの予防にもなります。
4週間のサイクルで、ステップアップさせながらパフォーマンスを高めて行きます。ペース設定は、フルマラソンのターゲットタイムを基準にしています。

トレーニングで使うアプリはこの4つ!
  • ラン&ジョグ Runtastic
  • 腹筋 Six Pack
  • 腕立て伏せ Push-Ups
  • スクワット Squats

※アイコンをタップするとアプリの使い方が表示されます。

アプリの楽しみ方

ランニングを楽しむコツは
成長を目で見て感じること

Runtasticアプリの良いところは、自分のトレーニングを目で見て感じられるところですね。ランニングを楽しむ重要なポイントは、自分の成長を感じられることです。このアプリなら、ランニングの楽しさを感じることができます。

走った距離やペースがデータとして残るのも良いですね。Runtasticアプリは自分の走った軌道が地図上に残るので、その軌道を見ながら、同じところを走っているけれど、最初はきつかったことなどを懐かしく感じることができて、継続してモチベーションを上げることに役立ちます。Runtasticアプリは、ランニングの楽しさを教えてくれる、最高のトレーニングパートナーです。

筋トレ効果を最大限に高める

筋トレは、正確な動作、正確なカウント(リズム)、正確なリカバリー(休憩時間)がトレーニングの効果を高めます。Runtastic for docomoのSix Packなら、トレーナーの正確なフォームやカウントに合わせて腹筋ができます。

キツくなってくると、ついつい動作が雑になってしまいますが、そんな時は、エクササイズビデオを見直してみる。正確な動作が頭の中にインプットされると、カラダは自然にその動作を真似ようとします。何度も見てイメージを叩き込むことを是非やって頂きたいです。

筋持久力を高める上で大事なリカバリー(休憩時間)。トレーナーが正確にリカバリー(休憩時間)40秒を教えてくれるところも良いですね。

プロマラソンランナー

原田 拓 Taku Harada

1984年生まれ。身長165cm、体重51kg。プライベートランニングスクール FROG代表。
今の目標はオリンピックマラソン標準タイムの2時間7分59秒。
2014年のホノルルマラソンでは7位入賞、2度目の日本人1位。

原田 拓