2020年も注目!ラグビートップリーグの注目度を分析

2020年1月29日

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2019年の日本はもちろん、世界を沸かせたスポーツニュースといえば、ラグビー日本代表の快進撃! 9月20日から11月2日まで日本各地で開催された「ラグビーワールドカップ2019日本大会」(以下、ラグビーW杯)は、まさに驚きと興奮の連続でした。

現在の日本代表選手たちは、社会人ラグビーユニオンの全国リーグ「ジャパンラグビートップリーグ」と、2部リーグに相当する「ジャパンラグビートップチャレンジリーグ」などで活躍中。そこで今回は、dメニュー検索のデータを使って「トップリーグ」について調査しました!(集計期間 2019年9月1日~2020年1月20日)

「トップリーグ」への関心度を調査!

「dメニュー」の検索ログから、「トップリーグ」を含む1日あたりの平均検索数を調査した結果、2020年1月が最も高い結果となりました。

goo+dランキング調べ「トップリーグ」を含む検索数

日本は、2019年10月20日(日)のラグビーW杯南アフリカ戦は3-26で敗退しましたが、1次リーグ4戦を全勝して日本初のベスト8入り!多くのユーザーが熱狂したことを契機に、2020年1月12日(日)に開幕したラグビートップリーグへの期待が大きくなったのでしょう。


ラグビートップリーグ、誰に注目?

2020年1月30日発表のコラムでは、ラグビーW杯開催前(2019年8月7日~9月19日)と開催中(同年9月20日~11月2日)の選手名検索数を比較。開催前の数字に対して開催中の割合が急上昇した選手のランキングも紹介します。どうぞお楽しみに!


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