@charset "UTF-8";

/*
 * キャンペーンコンテンツ用ベースCSS
 *
 * リセットと共通パーツは cp-components.css がdポイント側の実CSS
 * （reset.css / html5reset / dpc_lp_temp_base / dpc_lp_common）から生成して
 * 持っているため、このファイルが担うのは
 *   1. 変換時に落ちる html / body のルールを #cp へ移し替える
 *   2. シェルが敷いたグローバル指定から #cp を守る
 * の2点だけ。
 *
 * html と body はシェルが所有していて納品物からは触れないので、
 * css-scope-prefixer.py はこの2セレクタを変換対象から除外している。
 * その分をここで #cp に付け直すことで、ルート要素の font-size や
 * font-family がシェルによって変わっても表示が揺れなくなる。
 *
 * cp-components.css より先に読み込むこと。元のCSSでも body のルールは
 * 一番下の層だったので、上書き順が原本と一致する。ここの指定はすべて
 * #cp 単体（詳細度 1,0,0）に留めてあり、cp-components.css 側の
 * #cp + クラス / 要素（1,0,1 以上）が必ず勝つようにしてある。
 */

/*
 * ボックスモデルの初期値を content-box に固定する
 *
 * dポイントの実CSSは content-box 前提で寸法を書いており、border-box に
 * なるとボタン幅などがそのままズレる。d払いシェルは
 * dh-components.css の .dh-mainContents *{box-sizing:border-box} を
 * #cp の外側から掛けてくるため、ここで打ち消す。
 *
 * シェル名を条件にせず #cp 配下すべてに敷いているのは、同種のリセットを
 * 持つ別のシェルへ差し込んでも崩れないようにするため。原本が明示している
 * border-box は cp-components.css 側が後勝ちするので影響を受けない。
 */
#cp,
#cp *,
#cp *::before,
#cp *::after {
	box-sizing: content-box;
}

/* table だけはUAスタイルシートの既定が border-box なので戻す。
   dポイント側はどのCSSも table の box-sizing を指定しておらず、
   このUA既定のまま組まれている（指定すると幅が2pxずれる）。 */
#cp table {
	box-sizing: border-box;
}

#cp {
	/* html5reset-1.6.1.css の body 由来 */
	font-family: Osaka, "メイリオ", Meiryo, "ＭＳ Ｐゴシック", "MS P Gothic", Verdana, sans-serif;

	/* dpc_lp_temp_base_190201.css の body 由来。
	   background-color と overflow-x はページ全体の指定なのでシェル側で受ける。 */
	font-family: "メイリオ", Meiryo, "Hiragino Kaku Gothic ProN", "ヒラギノ角ゴ ProN W3";
	font-size: 16px;
	color: #333333;
	line-height: 1.6;

	/* reset.css の body 由来 */
	word-break: normal;
	word-wrap: break-word;
	-webkit-text-size-adjust: 100%;
	text-size-adjust: 100%;
}
