過去2年間で日本が最も注目した世界4大大会は?

2019年9月25日

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世界を相手にした戦いも当たり前になった日本スポーツ界、なかでもテニスは高い注目度を誇っています。理由としてはまず、ATPランキング(世界ランキング)一桁台に名を連ねる錦織圭選手と大坂なおみ選手(2019年9月現在)の存在があるでしょう。

そこで今回は、dメニュー検索ログから「過去2年間で日本が最も注目したテニス4大大会」を調査してみました!

テニスの世界4大大会で注目された大会は?

年間を通じて多くの大会が開催されるプロテニス界ですが、4大大会への関心度はひときわ高くなります。テニスの世界4大大会とは、全豪オープンと全仏オープン、ウィンブルドン選手権、全米オープン。 dメニューの膨大な検索ログをもとに、2018年と2019年の4大大会について検索数を比較したところ、1位になったのは大坂選手が世界四大大会の初優勝を決めた2019年1月の「全豪オープン」でした。

テニスに熱い都道府県1位は?

2019年9月26日の発表のコラムでは、「テニスに熱い都道府県ランキング」も発表します。お楽しみに!


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